40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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バックナンバー(保護者様の声)
3歳9ヶ月の女のお子さん
お世話になっております。早いもので、「青い鳥」に入って一ヶ月が経ちました。すっかり漢字とカードにはまっています。
ここしばらくは毎日、漢字カードの裏返しゲーム、神経衰弱ゲーム、家にあるいろはかるたなどをこちらが飽きるほどにやっています。
新しい本が来て、前回と同じ「一緒」という言葉(漢字)が入っているのを見つけ、「ママ、同じのが入っている、読めたよ」と、うれしそうにしていました。
2歳の男のお子さん
カードを使って絵本を読んでいます。読めたカードを両手いっぱいに持って、とてもうれしそうにしています。先生に教えて頂いた、いろいろな読み方を他の絵本を読む時にも使って楽しんでいます。
2歳の誕生日に私達両親から「ことわざ」の本をプレゼントしました。小学生用の挿絵のたくさん入った本です。気に入って「読んで、読んで」と言います。絵を見たらいくつか、ことわざが言えるようになりました。親も楽しんでいます!
6歳の女のお子さん
10月23日、産経新聞の第一面に、石井式漢字教育に触れたコラムが載っていました。
これを読んで、「やっぱり石井式は素晴らしい!」と再確認しました。(東京の幼稚園で、石井式漢字教育を実践し、漢字かな交じり文で音読などを行っていて、子供たちは日本の古典から漢文まで文章のリズムを楽しみつつ、スラスラ読んでいるという記事でした)
我が家の息切れ気味の取り組みも、もう一度初心に戻ってやるぞー!
(テレビや新聞などに出ている漢字で読める(「○○だね」)のが少しずつ増えてきました。
では難しい漢字も・・・と欲張る気持ちを抑えて、ひたすら褒めてあげるととても嬉しそうです。)
3歳の女のお子さん
現在小学2年生の姉が3歳の頃から、石井式を学ばせたかったのですが、当時は通信教育があることが判らず、自己流で断念しました。下の子でリベンジ!、と「青い鳥クラブ」を知って、即刻申込みました。
もともと下の子は何事も達者で、器用なので、姉の影響もあって平仮名も覚えつつあったのですが、「大根さん」の絵本が届いてそれが加速しました! 絵本の指差しもすぐに慣れ、「漢字を覚える」というより、文章を丸ごと覚えていっています。絵本の半分くらいは暗記し、「かごめかごめ」は全部覚え、ことわざも空で言えるようになりました! やっぱり絵本は強い、と姉の自己流の頃を顧みて思います。
「玄関」、「お手洗」など家にも漢字カードを貼っていますが、すぐに覚えます! 後生恐るべしと思います(父)
2歳4ヶ月の男のお子さん
知らない人にも自分から、あいさつできるようになりました。かなり遠くの人にも声をかけるので、びっくりされています。返事してもらえるのがうれしいみたいです。図書館で借りた本、2回読んだだけなのに気に入って、一部のセリフを言ったのでびっくりしました。
4歳の女のお子さん
お買物に行ったり、お散歩したりしている時、あちらこちらに漢字を見つけて喜んでいます。絵本に出ている漢字以外にも読める字がずいぶん増えました。
今回は歌がずい分と気に入ったようで、絵本を見ながらよく歌っています。
4歳の女のお子さん
今週に入ってから、絵本を私に読んでくれるようになりました。カードの漢字は覚えているようです。それ以外の漢字もいくつか読んでいて、使えるときがあります。
カードは全てのカードを使っています。カードを一秒ほど見せて、何のカードかをあてるゲームをしています。
5歳の女のお子さん
届いたその日に、漢字カードを一生懸命に作り、知らない文字は「これは何?、どう読むの?」と聞いて、楽しそうにカードゲームをしていました。
神経弱ゲームで、あっという間に全部読んでいます。書く練習もして良いものでしょうか。
5歳3ヶ月の男のお子さん
幼稚園の持ち物の記名を、ひらがなで書いていました(私は不本意に思っていました)が、昨日、子供が「漢字で書き直して」と言ってきてびっくりです。心の中でガッツポーズをした母でした。
3歳の女のお子さん
絵本も6冊目ともなると、覚えるのが早くなりました。私が間違って読むと、すぐに言い直しています。「動物園の迷子」はこのごろなぜか終りごろになると、私から本を奪い取って一人で読んでいます。
3歳の女のお子さん
前回のカウンセリングでアドバイスされた「漢字カードかるた」をやってみると、あら不思議!読んで取らせるだけで、姉も一緒とは言え、どうしてこうもエキサイトするのか!という位に取ると、飛び跳ねて喜びます。神経衰弱はまだちょっと無理なので読んで取らせたり、同じカードを探させたり、といろいろに楽しんでいます。
絵本の最後にある「残り物に福あり」、たまたま日曜夜に視る「ちびまる子ちゃん」に出てきたので、大喜びしてました。「残り物」という言葉を覚えたようです。話の筋で意味も大体判ったようでした。それにしても、3歳でそんな内容の会話が出来るとは、驚きでした。
3歳の女のお子さん
石井先生の本に、漢字は覚えやすいとありますが、仮名から教わった私としては、どうしても仮名の方が簡単な気がします。
だから以前、平仮名を教えようとした時に、全く覚えない娘にイラダチを感じましたが、漢字は、覚えてくれたらいいなぁ、という楽な気持ちで取り組め、効果も少しづつ出ているので、漢字からはじめて良かったと思います。
「口」という字を見つけて、「ママ、口ッ!」と言いました。カード以外の漢字も覚えている事に驚きました。
3歳の男のお子さん
この一ヶ月の取り組みをして思ったのは、子供の覚える能力の高さに驚くと同時に、親の根気がいかに大切かということを改めて感じた、ということです。いくら子供に高い能力があっても、親が根気よくその能力を引き出す努力をしなければ何にもなりませんね。子供がかわいそうですね。
せっかく恵まれた子供ですので、がんばりすぎず、あくまで楽しく、でも最大の効果を期待していきたいと思います。
カードあそびは少しお休みしたけど、ことわざはばっちりです! お兄ちゃんがガールフレンドとケンカをしていたので、ママと一緒に「口はわざわいのもと!」って言いました。お兄ちゃんとガールフレンドが吹き出しました。仲直り成功!
兵庫県、4歳5ヶ月の男のお子さん
「大根と人参と牛蒡」の絵本は、前回のアドバイスの通り、芝居をするように、面白おかしく読むようにしています。カードは、「ママに大根のカードを頂戴」と言ったり、「大根を綺麗のカードと交換してほしい」など、遊びながらすると、思っていた以上に、覚えていることに驚きます。
先日、新しい絵本「大きな蕪」が届きました。
風邪を引いて寝ていたこともあって、まだカード遊びを何回かしかしていませんが、前の絵本でもでてきたのと一緒の漢字や、犬、猫など知っている漢字に嬉しそうな反応でした。
以前に、何度も「大きな蕪」を読んだことがあるので親しみやすく、「うーんしょ、よいしょ、どっこいしょ」と、私と一緒に読んでいます。
5歳半の男のお子さん
先日のカウンセリングありがとうございました。無理せず、日曜日にお出かけ以外は行っています。先日、おじいちゃんに絵本を読んで頂きました。わからないところは聞きながら読み終えると、満足していました。褒めてもらえるのが嬉しいようです。
カードゲームは楽しいようです。ババぬき、神経衰弱毎日しています。負けずぎらいなので、何とか私に負けて欲しいようです。「夕焼け小焼け」も覚えています。
4歳9ヶ月の女のお子さん
新しい本が届き、早く新しいのをと言われましたが、繰り返しさせました。今では本がだいぶボロボロになってきて、毎日少しの時間でもすごい効果だなぁと実感しております。これからたくさんの漢字絵本が増えるといいなぁと楽しみにしています。
大根と人参と牛蒡の本が一冊終わり、今では得意そうに読んでいます。ちょうど、新しい次の本が届いたのですが、復習の意味で繰り返し読みました。
2歳の男のお子さん
初めて4日目ですが、毎日、楽しく絵本を読んだり、歌を歌っています。
もともと絵本も歌も大好きな子供なので、うれしいです。
簡潔な文章なので、何度読んでも、こちらも疲れることがないのでありがたいです。今のところは、特に困っていることはありません。
4歳の男のお子さん
楽しく本を読め、カード遊びも自ら行いたがる様子が見られました。
本を何回も読んでいると、文章を覚えてしまうため、文章は読めるのですが、カードだけで行うと、読めなかったのですが、カードだけ見ても、だんだん答えられる様になりました。本の中の漢字だけでなく、他の文字にも興味を示している様子が見受けられました。
5歳半の女のお子さん
2回目の教材が届き、さっそく漢字カードのシール貼りを「やる!」と、はりきって行っていました。
2回目のご本は、まだ3回位しか取り組んでいないので、ごく少ししか覚えていないようですが、諺だけは完璧です。覚え易いのかな。
指差しを少し大げさにしていますが、絵を見たいらしく、私の指が邪魔なようで、時々はねのけられたりします。
3歳の男のお子さん
2月9日から始めました。一度私が読んで聞かせ、その後、「じゃ、一緒に読んでね」と言って、指をさしながらゆっくり読み始めると、それぞれのページの初めの部分を声に出すようになりました。
漢字カードは、「同じカード探しゲーム」を主にやっています。漢字カードを使っての、同じことば探しゲームは得意!すぐに見つけられます。親子共々、とても楽しく取り組みをしています。
4歳の男のお子さん
「大きな蕪」も楽しく読んでいます。今のところ、漢字カードも迷わず取れています。女の子(双子の)の方は、自分で「大根と人参と牛蒡」の本を開いて、一人で声を出して全部呼んでいます。一人で読めるのが嬉しい様子です。男の子の方は、相変わらずあまり声が出ません。女の子に遠慮しているのか、音読になじめないのか、よくわかりませんが、気長にやりたいと思っています。 男の子の鉄道好きは益々パワーアップ。宇都宮線を見ては「宇都宮ってどこ、何県?」、「大船は何県?、京浜東北線のゴールなの?」毎日のように質問があふれ出ます。
3歳半の男のお子さん
「“ミーちゃんどこ?”は、だいぶ読めるようになりました。指差しはまだ正確に出来ませんが、頑張ってやっています。
毎日夜5分間ですが、何とか毎日出来ています。“教える”というのではなく、息子と遊ぶという感覚でやっています。
「ミーちゃんしようか」とさそうと、「うん」といやがらずに本を持って来ます。テレビのクイズ番組で“馬”という字を見て、「“うま”と、“ミーちゃんの本”を持ってきて指さして言いました」
3歳10ヶ月の男のお子さん
次第に漢字に興味を持ち始め、天気予報で表示される県名等も、漢字で覚えてきました。特に千葉は自分の住んでいる場所なので、一番に覚えてようで、私に明日の天気を教えてくれるようになりました。
今回の教材の漢字もだいぶ覚えてようです。“大根さんは真っ白”を、“蕪さんは真っ白”と言いかえたりし、野菜にも更に興味を持ち始めたようです。
奈良県、4歳10ヶ月の男のお子さん
子供がとても喜んで取り組んでいます。毎日子供の方から、「ご本しよう!」と催促しますので、先月教材が届いて以来、取り組みをお休みしましたのは、お正月の一日、二日の二日間だけです。「ご本」の前に届いた「漢ちゃん」のDVDが大変子供の気に入り、以前から私が子供とやりたいと思っていた絵本の“音読”もすんなりできるようになりました。「お猿の顔はなぜ赤い」は、もうスラスラ読めるし、暗誦すらできそうです。
埼玉県、4歳の男のお子さん
新しい教材が届いて、早速一緒に読みました。大きな蕪の話はすでに本で読んだことがあるので、親しみがあるようです。
道を歩いている途中、“「止」は「上」に似ているね”と言いました。生活の中で、どんな文字でも興味を持ってどんどん覚えているようです。
4歳半の男のお子さん
「大根と人参と牛蒡」の絵本は、前回のアドバイスの通り、芝居をするように、面白おかしく読むようにしています。
カードは、「ママに大根のカードを頂戴」と言ったり、「大根と綺麗のカードを交換してほしい」など遊びながらすると、思っていた以上に覚えていることに驚きました。
1歳半の男のお子さん
「今読んでいるミーちゃんのお話しは大好きです。どんなにぐずっていても、ミーちゃんのお話しを読み始めると、「シー」と言って指を唇に当てています。
お話の内容に興味を持ちながら、漢字に親しんでいく事は素晴らしいと思います。結果を求めるのではなく、日々の積み重ねを大切にしていきたいと思います」
5歳半の男のお子さん
今日二冊目の「花咲か爺さん」が届き、本読みとシール貼りをしました。新しいものはやはり興味深々で楽しそうでした。新しくなったごほうびシールも「あっ、節分のシールがある!」とうれしそうです。
今回は「目」、「犬」、「石」という三つの知っている漢字があり、いち早く見つけて声をあげていました。
千葉県、3歳6ヶ月の男のお子さん
2冊目の本になって大分本に慣れてきた様です。1冊目の本も取り入れながらしています。
やはり忘れているものもあり、さらっと正しい読み方を読んでやります。教えることをせずに、一緒に遊んで楽しむ事に気をつけています。
カード遊びで、本人が読み手ですることが出来る様になりました。解らないふりをすると、遠くから指をさして教え様とします。
4歳9ヶ月の女のお子さん
もうすぐ始めて一ヶ月がたちますが、当初は難しいのではないか、本当に理解できるのか不安でしたが、こんなに多くの漢字を楽しく喜んで学ぶ姿に嬉しく思います。カルタ、神経衰弱と遊び、読み方も交互に読んでみたりして毎日楽しく取り組んでいます。
1才半の弟に私のかわりに本を読んで聞かせてあげています。漢字も覚えたものがたくさんになり、自信になっているようです。
2歳の女のお子さん
漢字も複雑なほうが覚えやすいということが、「熊」、「裁縫箱」という字を好んで指さして読むので納得しています。今は絵本よりもカード遊びの方が好きなようです。
 
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