40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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子育てと幼児教育に成功する秘訣
通信教育・石井式漢字教育法「青い鳥クラブ」は、子供たちの「言葉の能力」を最大限に伸ばすことのできる理想的な教育法です。
お子さんの乳・幼児期の子育てで最も大切なことは、「幼児へのあふれるほどの語りかけである」と言うのが、実践を通して石井先生が得た確信です。
なぜならば、言葉は人間の心を形成し、これを養い育てるものだからです。出来る限り、優しく美しい言葉や、正しく力強い言葉を使って、直接あなたがお子さんにたくさん話しかけることが、なによりも大切です。
少なくとも幼児期の3年間、その努力を続けてください。途中で止めたり、努力を怠ると、効果は薄くなってしまいます。
日本人は「熱し易く、冷め易い」と言われますが、教育はこれであってはいけません。
とくに幼児教育は、継続して実践することが肝心です。それを可能にするのは、ただただお子さんに対する深く、強い愛情と、それに支えられる「忍耐心」です。通信教育「青い鳥クラブ」による、お子さんに対する幼児教育では、知識やテクニックは二の次です。
「3年間、お子さんに対する愛情と忍耐心を支えに、是非とも辛抱強く、石井式漢字教育法を実践して下さい。そうすれば、お子さんは幼児期の3年間に、小・中学校9年間で学習する漢字の大半を覚えて、読めるようになることは間違いありません」。これが、石井先生から皆さんに対する、心からのメッセージであり、成功の秘訣です。
その時忘れてはいけないことは、お子さんに「漢字を教えよう」としたり、「漢字を覚えなさい」と言ってはなりません。幼児期のお子さんは、「繰り返すことで、覚えようと思わないのに、ひとりでに覚えられる能力をもっている」のです。これはもうひとつの、石井先生が示した、幼児教育での成功の秘訣です。「歩くのを諦める幼児はいないのだから」と言う、石井勲先生の言葉を信じて、「毎日一歩づつ、ゆっくりと。焦りは厳禁!」です。
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